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さかなとか

間隔があいてしまいましたが、勝浦のひな祭りの続きを。

勝浦は港町ですね。

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何カ所かでこんな感じの朝市がたっていました。

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Feb.2013

↓ ぶらぶらスナップ +6枚。

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ごてん

勝浦ひな祭り、続きを。

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↑これはデータ救出分です


覚翁寺に隣接している市立図書館の2Fにも展示がありました。(覚翁寺の記事は → こちら
こちらは御殿つきひな飾り…御殿飾りというのでしょうか?…が集められていました。

写真を撮るには少々暗かったのですが、何枚か寄って撮ってみましたよ。

2
Feb.2013

↓ 続きがあります。

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かつうら

さて、人形は全部で何体!?

ひな段


正解は……数えて下さい^^ゞ

ということで、勝浦ビックひな祭り編、続きです。
遠見岬神社から歩いてほど近い覚翁寺(かくおうじ)にも、大きなひな段がありました。
あの石段 (記事はこちら) をみたあとだと、目が麻痺したせいか驚きはしませんでしたが、
じゅうぶんにデカいです。

勝浦ひな祭り 覚翁寺
Feb.2013

↓ 続きをどうぞ。

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飯盛山

山の中に、ガラスのトンネル?

トンネル


さざえ堂のある飯盛山です。

私の目的はさざえ堂でして、事前に確認したのは場所と参拝時間だけ。
内心…というか勝手に、もう少しひっそりとしてる場所をイメージしていたんですが、
着いてみたら、こんな感じに土産物屋など並んでいたりして、けっこう賑やかでした^^;

飯盛山 入口
July 2012

さざえ堂って、そんなに人が集まる場所だったのかー?
なども一瞬思ったのですが、
この飯盛山、白虎隊の自刃の地としての方が有名なようです。

墓所もありましたし、白虎隊記念館という施設もありました。

↓ 続きがあります。

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古河歴史博物館 (2)

かなり間隔があいてしまいましたが、古河歴史博物館の後編です。
(前回のエントリーは → 前編
今回は、雪華(雪の結晶)文様をテーマに。

写真は古河歴史博物館発刊の書籍 『雪の花』
白雪さんが取り寄せた本と一緒だと思います。

雪の華


中に、雪の殿様こと土井利位(どいとしつら)がかいた、
「雪華図説(せっかずせつ)」と「続・雪華図説」の雪の結晶パターンが全て収録されています。

見ていて飽きない感じ^^

雪華図説パターン
※ 写真は白黒反転してます


こちらは、何かネタは・・・?と思いつつ、歴史博物館で購入した雪華文様のグラス。
うしろは古河の地酒 「御慶事(ごけいじ)」

雪華のグラス



↓ 本編はこちらからどうぞ。

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古河歴史博物館 (1)

古河歴史博物館(茨城県古河市)へ行ってきました。

古河歴史博物館 パンフとチケット


白雪さんのブログに雪の結晶にちなむ記事が掲載されたとき、
この地にはかつて雪の結晶を「雪華(ゆきはな)」と呼び、それを観察して書物に残したお殿様が居たんですよ。
と、コメントをしたのが、きっかけでした。

お殿様の名前は、土井利位(どいとしつら)。
雪の結晶を描いた書物は 『雪華図説(せっかずせつ)』です。

入口階段


後日、白雪さんが雪華図説に係わる書物をここ古河歴史博物館から取り寄せた、
との記事を読んで、「おぉ、そんなものもあったのか」 と、嬉しくなりました^^

と同時に、私自身はこの博物館をゆっくり見た記憶がなく、
せっかく近くに居るのだから、行ってみなくちゃ!と(笑)

古河歴史博物館
Mar.2012

もうひとつ。
この雪華図説にちなんだ雪の結晶のカタチのモチーフが、周辺の各所で見られるとのこと。
それも今まで気付かなかったので、一緒に探してみようかな?と。

歴史博物館周辺の紹介の意識もあったもので、写真の枚数がけっこう多め。
いつものように写真数枚の構成で何回かに分けようかとも思ったのですが、
長期化すると途中で挫折してしまう懸念が大きくなるわけで^^;

ので、多少重くなりますが、2部構成で行きます。
今回は古河歴史博物館の建物を中心に。
次回は周囲で見つけた「ゆきはな」のモチーフを。

↓ 本編はこちらからどうぞ。

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